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特定小電力無線機

特定小電力トランシーバーとは、通称インカムトランシーバーと呼ばれ、業務用無線とは異なり、免許・資格・申請が一切いらない最も手軽な無線 機です。主に比較的通信距離の短い場所で利用されております。

概要

特定小電力無線機トップ画像

特定小電力無線機

・目安通信距離:100m~300m
・免許不要

 

利用されているビジネスシーン

業務用無線機概要の画像

飲食店 / 小売業 / スポーツクラブ / 乗馬クラブ / イベント業 / 警備業(2号業務) / 工事業など
工場見学の案内や、ホテル内のセレモニー等などでも利用されております。

特定小電力無線機の特徴
①免許・資格不要で、購入したその日からすぐに使用可能。
②通信距離は、市街地で100~200m。 建物内での通信可能。
③通信距離は状況により異なりますが、地下を除く3フロア間位が目安)。
④中継器を使用すれば、通信距離の拡大や、別フロア間での使用も。
⑤防水モデルなら、屋外など水に濡れる場所での使用も安心。
⑥乾電池対応モデルなら、バッテリーが切れても業務に支障がなく安心。

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担当者からのコメント

担当 佐藤
担当:佐藤(サトウ)

「業務用無線」や、「トランシーバー」は、以前に比べても、広く皆さんにご認知頂くようになりましたが、今でも、個人が資格を取らなければならないものだと思われていたり、免許申請が非常にハードルの多いことだと思われていたり…。もっと皆さんに「無線」のことを、良く知って頂きたい、こんなに手軽で、役に立つ道具(ツール)であることを、ご認識頂きたい…。そう考えながら、これからも、ご活用方法や、メリット、商品の情報を、電波のように発信して行きたいと思います。



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