総合病院
従来のPHSによる個の呼び出し(1対1の通信)から、「情報の一斉共有」をおこなうことで医療の安全と業務負担軽減を実現するソリューションです。大きな建物のどこにいてもつながるWi-FiやIP無線での通信、防災・防犯対策としても機能する信頼性の高いモデルなど、地域連携や災害拠点病院としての役割を支える、強固な通信プラットフォームを揃えました。
無料デモ機で
購入前にお試しできます
導入前後の訪問サポートも万全!まずはお気軽にご相談ください。
-
総合病院へのおすすめポイント
広大な病院全域をカバーする通信網
棟が分かれていても、中継器やIP無線で繋がります。
オペ室内での通話用
手術中のオペレーションチームと、室外のスタッフとの通話に使われる無線機も。
災害時の防災拠点としての連絡手段
DMAT車両などにも無線機が配備されています。
-
ご利用上の注意
- 防災拠点となる病院は、無線機も二重三重の備えが必要。
- 地域との連携ができるデジタル簡易無線登録局が有効。
よくあるご質問
-
Q. 【通信距離】病院の内ではどのくらいの距離がとどく?
A.一般に地下とレントゲン関係の室内を除くほとんどの場所で通信は可能です。
-
Q. 【用途】防災用以外にどんな使い方があるの?
A.PHSの代わりに日常使いとして医師が携帯することもあります。
-
Q. 【防災】防火扉を閉めても通信できますか?
A.防火扉は電波も通しづらいので、扉を閉めると到達範囲はぐっと縮みます。
無料デモ機で
購入前にお試しできます
導入前後の訪問サポートも万全!まずはお気軽にご相談ください。